投資家ばじるの資産1億目指すクエスト

資産ゼロから2017年3千万。2020年4千万。2021年5千万。2022年4600万。

超超富裕層

好きなスイーツはダイソーのきなこねじり。(こだわり素材の風味が活かされてて本当においしい)

ども、ばじるです。

いつも富裕層の事とか書いてるけど、他の人はどんな事書いてるんだろうと、はてぶで「富裕層」を検索してみました。

そうしたら、みなさん凄くしっかりブログ書かれてて、グラフを貼り付けたり、文字に色を塗ったり、太字にしたり、文章も固くて理屈っぽい。

ばじるのブログが如何に頭悪くて表現が稚拙かわかりました。

お金にこだわってる人はやはり多いみたいで、資産5千万であと何年で1億いけるはずとか、ピケティのr>gとか引用してる人もいて、親近感わきました。

世界の富裕層調査の結果を掲載してるブログもあって、興味深い統計だったので引用すると、

世界の50%を占める下位層は平均資産21.8万円。

次の49%の一般層は平均資産670万円。

そして残り1%の超富裕層は1.8億円。

最後に超超富裕層0.00004%は、なんと5,418億だそうです。

ここまで来るとグローバル企業の創業者やその一族レベルかもしれません。

世界で人口2,750人。

このデータを持って、世界の富37.8%の富を1%の人間が占めているということで、we are the 99%という言葉が流行ったわけですが、

成功すれば1億-2億の資産持ってるのおかしくないし、

世界で2750人だけが超超富裕層っていうのはあまり違和感ない数字かなって思います。

日本だと柳井さんとか孫さんとか、キーエンスの社長クラス。みなさん会社をグローバル展開させた人達で、資産を持ってても不公平だとは思わないですよね。

そりゃ資産21万の人がいて、かたや5400億だったら比率は全然違う。

日本人の感覚だとあまり違和感はない。それは先進国みんな一緒じゃないでしょうか?

ニューヨークでwe are the 99%って抗議デモが起きましたが、むしろ彼らは富裕層になる可能性は持っている人達で、

怒るべきはアフリカやアジアの資産21万のunder50%なのかなって思いました。

このブログを見ている方で、私も資産5400億円持ってるよって方は、是非高評価とグッドボタンお願いします。